私たちについて

プランナー 投山晶子

3年間歯科衛生士として歯科医院で働く。
その後、POLE POLEに入社。店長として、アパレルの海外仕入れバイヤーから販売まで学ぶ。
結婚後 2015年から主人と共にインポートファッションNiCOを立ち上げる。
カラーコディネーター2級を取得。

洋裁を学びたいという思いから、文化服装通信教育講座 服装コースを受講。
そのころ、丹羽智子と出会い、パターン、洋裁技術など学ぶ。通信講座修了後、服の製作やお直し業を始める。

コロナ禍で洋裁の技術を生かして何かできる事がないか模索している時に、Emmy Capの存在を知る。それは智子さんが、お友達えみさんのために作ったケア帽子。
お洒落アイテムとしてこのEmmy Capを制作したところ、病気でヘアロスになった方から興味を持っていただく事が多くなり『これを世に出さなければ!』という熱い思いから、医療用として新たに形や素材を見直し医療用として販路拡大に奮闘。

丹羽智子に師事。


企画 丹羽智子

1964年生まれ 富山県出身

高校卒業後上京し、田中千代服飾専門学校入学。
デザイン専攻科卒業。
新入社員として、イトキン株式会社に入社。
プランナーとして企画室に採用されるも、若気の至りで
一年で退社。
3ヶ月に及ぶインドバックパッカーの旅に出る。

帰国後 株式会社チョロバザールに再就職。
エスニック衣料の、デザイン、
パターン、テキスタイル等、全ての企画に携わり、16年間務める。

その後宮崎に移住し、エクダムティークを開業。
インド綿を使った衣料作品展を開催したり、
ナーリーミシンにて、衣料の補正やシャツブランド等の立ち上げに参加する。

その間に、nicoの投山晶子と出会い、眠っていたEmmy capに、息が吹き込まれることとなる。

現在は富山県に戻り、
Emmy capの製作を手掛けたり、新しいアイディアを模索する毎日である。


エミーキャップアンバサダー

がん治療を経験された
きやちゃん

カフェ・サロンで使ってくれている双子の
ゆりちゃん まりちゃん
がん治療を経験された
宮川さん

mijinkoゆかちゃん

Shamskaori率いるベリーダンスチーム
『キャラバンカーニバル』のみなさん


ギャラリー